インドネシアよりKARTIKA AFRIDA FAUZIA博士が来訪し、当講座に滞在しました。滞在中は、ピロリ菌研究に関する共同研究および意見交換を行いました(グローカル感染症研究センター、6/2~6/30)。
山岡教授がブータンを訪問し、内視鏡指導および研究打ち合わせを行いました(SATREPS、6/25~6/27)。
山岡教授がカザフスタンで開催されたInternational Scientific & Practical Conference(IGPH2025)に参加し、招待講演を行いました。また、現地研究者とピロリ菌研究および国際共同研究に関する意見交換を行いました(ASPIRE、5/27~5/29)。
山岡教授がインドネシアのアイルランガ大学を訪問し、Miftah副学長と研究打ち合わせを行いました。また、Surabaya Weekend Course(SuWeC)in Gastroenterology–Hepatologyに参加し、招待講演を行いました(5/9~5/10)。
山岡教授が米国で開催されたDigestive Disease Week 2025(DDW2025)に参加し、研究成果を発表しました(5/3~5/6)。
松本助教(3/14~4/20)と大学院生のPassangさん(3/6~4/26)がブータンに滞在し、ピロリ菌流行調査および現地研究体制の整備に関する活動を行いました(SATREPS)。
山岡教授が東京で開催された第111回日本消化器病学会総会に参加しました。
山岡教授がブータンを訪問し、NHKの密着取材を受けました。ロテ前首相や保健省大臣などと会談、さらに南部の都市ゲレフに最新鋭の内視鏡機器をSATREPS資金にて購入、寄贈式にも出席、スピーチを行いました。これらの内容に関しては、5月24日(土)午前6時半ごろ、NHK「おはよう日本」内の特集で放映予定です。
山岡教授がブータンを訪問し、JDWNRH病院、KGUMSB(Khesar Gyalpo University of Medical Sciences of Bhutan)、王立疾病管理センター(RCDC: Royal Center for Disease Control, Department of Public Health, Ministry of Health)、ゲレフ総合病院などを訪問しました。また、内視鏡機器贈呈セレモニーに参加し、Lotay前ブータン首相とも会談しました。現地ではNHKによる密着取材も行われました(SATREPS、4/14~4/20)。
山岡教授がインドネシアで開催されたSUDEMMA XXI-MAGEHUP 2025に参加し、招待講演を行いました。